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【原発事故】福島のニホンザルに異変が見つかる!血液のもとになる成分が減少、胎児の発育が遅れる

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<原発事故>福島の野生ニホンザルに放射性物質の影響か

◇二つの研究チームが米科学誌に報告

 福島県内に生息する野生のニホンザルについて、福島第1原発事故後、成獣の骨髄で血液のもとになる成分が減ったり、胎児の成長が遅れたりしたとする研究成果が米科学誌に相次いで報告された。事故で放出された放射性セシウムを木の皮などの食べ物から取り込んだことなどによる被ばくの影響の可能性があるという。

◇人とサル、異なる被ばく量

 羽山教授は「サルは森で放射性物質に汚染された食べ物を採取していた上、線量が高い地面に近いところで生活していたため、人に比べて被ばく量が桁違いに多いはずだ」としている。

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
愚かな人間のせいで、失われなくてもいい命が無数に失われています。

 

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