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プチニュース・注目ツイート
僕に以前『死ね』と言ってきた方々から謝罪DMがかなり来ています。
許す・許さない、提訴する・しない、というより、法的な力がなければ自分の理性すらコントロールできないこと、そしてあれだけ強い言葉を向けておいて、途中で謝るくらいなら、最初から言うんじゃねぇ、、、
という気持ちで一杯です。— ちーや🇦🇺メルボルン (@ChiyaMelbourne) May 25, 2020
誹謗中傷してくる暴力的なリプが急激になくなった。匿名でも、アカウントを消しても個人にたどり着けること、それが犯罪であることが知られたからだろう。手放しで喜べない。若い命、人生が被害にあって、認知されたのだろうから。たくさんいる。今も心も体も傷ついている人。
— 東ちづる Chizuru.Azuma (@ChizuruA1) May 26, 2020
ドイツで高校生らに「なんで日本の報道は政府よりなの?」と質問され
「日本の記者らは政治家とゴハン食べたりするんです」と答えた瞬間に「ウソでしょ!?」と大騒ぎ。
「プレスとは独立すべきもの。政治家の記者会見で出されたコーヒーにも手をつけてはならない。日本は報道でなくて広報なんだね」 https://t.co/vdRLaB2DuK— おしどりマコ@脱被ばく。知りたがりの怒りんぼで半径5mを変えていく。 (@makomelo) May 26, 2020
これは死ぬな、第二波以降の変異次第で。 https://t.co/pHlDG3rLky
— 金王坂兵衛 (@KNZ48) May 25, 2020
稲田総長も法務省の主張がおかしいと思っているのだろう。法務省と内閣での質疑記録を出すべきだ#稲田伸夫 #検事総長 は「法務省から訓告相当と言われ『懲戒処分ではないのだな』と思った」「法務省の見解踏まえ、訓告と判断した」森大臣とは、やりとりはしていないという。 https://t.co/TaDnnNpst7
— 望月衣塑子 (@ISOKO_MOCHIZUKI) May 26, 2020
記者は取材先に嫌われてなんぼ。
本当にそう思う。どんなに近づいて食い込んでも、相手の不都合な真実を報じることを躊躇してはならない。「問題を見逃せばあすも仲良く付き合える。書けば嫌われる。徳島新聞の土井良典さんの答えはシンプルだ「記者は嫌われてなんぼです」 https://t.co/VbmweVKAgM
— 望月衣塑子 (@ISOKO_MOCHIZUKI) May 27, 2020
もはやアベ王国の様相。法治国家の破壊者として日本史には残るから、もう一秒でも早く辞めてくんねえか。もちろん監視社会法案通そうとすんのもやめて。news23#監視社会法案の強行採決に反対します pic.twitter.com/ZDi5jWowV1
— 小箱帯磁 (@BONC60) May 26, 2020
あたしは面倒なことが大嫌い。その最たるものが裁判だ。これまでネット上の嫌がらせで何度か裁判して、最終的に勝って何十万円かのお金が貰えたけど、それまでの道のりは死ぬほど面倒くさかった。だから、できれは回避したい。でも、あまりにも悪質な嫌がらせには法的に対応するしかない。これが現実。
— きっこ (@kikko_no_blog) May 26, 2020
CNN◆ツイッター、トランプ米大統領の投稿に「ファクトチェック」を初適用 https://t.co/lcopLXSczQ 「ツイッターは26日、郵便投票をめぐるトランプ大統領の2件のツイートについて、初めて「誤解を招く可能性がある」との判断を示した」
「トランプ大統領は、選挙介入だとして激しく反発している」— deepthroat (@gloomynews) May 27, 2020
超過死亡のデータ改竄?感染症の危機管理の基本は情報公開だ。政府、東京都、専門家会議、国立感染症研究所などの公的機関が、これを徹底していないし、マスコミもそれを要求しない。大本営発表垂流しで敗戦への道を転落したかつての日本は亡霊ではなく、残念ながら現実だ。https://t.co/N9bJtjdn3O
— 舛添要一 (@MasuzoeYoichi) May 27, 2020
当のヤフーニュースのコメント欄がヘイトや誹謗中傷の温床だし、プラットフォームの責任問題。https://t.co/NFeH6HvsJN
— 適菜収bot(新刊『国賊論』。メルマガもよろしく) (@tekina_osamu) May 26, 2020
【速報】辞表を承認された黒川検事長が不起訴処分とした下村博文元文科相、#モーニングショー に平然と出演中 pic.twitter.com/ueX5d2rblA
— お賽銭マン (@OSAISENMAN) May 27, 2020
え?Σ(゚д゚lll)
持続化給付金一件あたりの手数料が5万円?しかも、電通、パソナ、トランスコスモスが受託?
(実務は電通社員ではなく、パソナの派遣社員が安く雇われているんでは?) https://t.co/wmuqctztwf
— 白石草 (@hamemen) May 26, 2020
— Ko Shibasaki 柴咲コウ (@ko_shibasaki) May 27, 2020
新東京高検検事長の林氏「政治と一定の距離保つべきだ」 https://t.co/trOaOY1KqM
— 朝日新聞(asahi shimbun) (@asahi) May 27, 2020
明日発売の「週刊文春」です。6月17日の国会閉会(予定)後、河井克行前法相の買収疑惑で大きな動きがあります。「黒川前検事長辞任」で「政権への批判は収まる」と官邸は期待しているようですが、そうはなりません。 pic.twitter.com/iZeik1VBc2
— 有田芳生 (@aritayoshifu) May 27, 2020
辞めます。って園長に言ったら『子どもを裏切るかたちになっちゃうね。悲しむよ。』って言われたけど、『先にあなた方に裏切られたのは私たちです。大好きな子どもたちを見捨てるくらい自分がボロボロになってます。私はそれ以上に悲しいです』って答えたら予想外の答えだったみたいで、沈黙が続いた。
— りーんせんせい😇😈 (@ei8iae1IsHKEMwL) May 25, 2020
スーパーシティ法が成立
あきらめるのはまだ早い。
IR法と同じように、どの自治体も手を上げなければこの計画は破産させられる。
立候補自治体がでないよう、住民に制度の潜在的なプライバシー侵害の危険性、自治の仕組みが壊され企業主権になりかねないことを訴えていく。https://t.co/LrS4vMVxxP— 海渡雄一 (@kidkaido) May 27, 2020
コロナ対策で問題山積も、官邸は“逃げ恥”作戦で国会を閉じるつもりですが、今回ばかりはそれで支持率が回復するとは思えません。次を見据えて官僚の“石破詣で”も始まっている中、石破元幹事長にだけは政権を譲りたくない安倍総理周辺では次の総裁に西村コロナ担当相を担ぐことを画策しているといいます pic.twitter.com/Uu5l7WGw1n
— 日刊ゲンダイ (@nikkan_gendai) May 27, 2020
