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【大失態】菅政権、ワクチン、当初「6月末」で合意もファイザーとの正式契約は半年遅い「12月末」に⇒ネット「退陣必至」「五輪中止の決定打」

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コロナワクチン 当初「6月末」で合意もファイザーとの正式契約は「年内」に

新型コロナワクチンについて、厚労省が「ファイザー」との契約内容を発表しました。当初、6月末までに供給することで基本合意していましたが、明らかになった正式契約では「年内」とされています。

 厚労省とファイザーは去年7月、ワクチン6000万人分を「今年6月末まで」に、日本に供給することで基本合意していました。

 20日夜、7200万人分の供給について正式な契約を結んだことを発表した田村大臣は、供給期限については、基本合意よりも半年遅い「年内」となったことを明らかにしました。供給スケジュールについては「なかなか申し上げづらい。今年前半までに、なるべく多く供給いただくようお願いしている」と述べました。

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
半年の遅れで感染状況、経済にどれだけ多くの影響が出るのか。もちろん五輪なんてできるわけがありません。間違いなく「退陣もの」の大失態です。この件に関しては、徹底的に国会で追及しなければなりません。ガースーが急にワクチンは五輪の前提ではないと言い始めたり、河野太郎がNHKに「フェイクニュース」と噛みついたのは、この件があったからなんですね。

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