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注目ツイート
高市早苗の「働いて働いて働いて働いて働いて参ります」を流行語大賞に選んだ審査員
神田伯山(講談師)
辛酸なめ子(漫画家・コラムニスト)
パトリック・ハーラン(お笑い芸人)
室井滋(俳優)
やくみつる(漫画家)
大塚陽子(『現代用語の基礎知識』編集長)— 町山智浩 (@TomoMachi) November 4, 2026
たまには脚本無しで自分の意見を言ってみてはどうか>>
共和党大敗 高市総理がコメント 「これからも日米関係を…」(FNNプライムオンライン(フジテレビ系))
#Yahooニュース
https://t.co/b7vtZZuk9v— deepthroat (@gloomynews) November 5, 2026
素晴らしい!在日米軍の特権(とそれを許し続けている日本政府の主権放棄の姿勢)を問う毎日新聞の調査報道を映画化した『東京上空300メートル』。ぜひ多くの人に観てほしい。
— 布施祐仁 Journalist (@yujinfuse) November 5, 2026
おはようございます。米中間選挙の結果に 高市首相「他国の内政に政府としてコメントはない」と愛想なし。トランプが勝つか、これほどの惨敗でなければ 抱きつき(抱きしめ)のトーンになっただろう。危険人物に盲従したツケはいずれ国民に回る。外交自立の好機とすべきです。
ナンテン@杉並 下高井戸 https://t.co/UGOi2FDDg3— 冨永 格(たぬちん) (@tanutinn) November 5, 2026
こっちの選挙特番を見てたけど、視覚的なフォーマット自体は日本と割と似てた。ただ、芸能人がコメンテイターとして出てきたりはしない。あと、中継で当選者、落選者にコメントを聞くというのもなかった。深夜まで結構見てしまう。
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) November 4, 2026
最低の政治家。自分のキャリアパスにリベラルを利用して、自民党で大臣になり、挙げ句がこれ。どうしようもない。
— 平野啓一郎 Keiichiro Hirano (@hiranok) November 4, 2026
アメリカ、中間選挙での共和党大敗の理由を、トランプは「イラン戦争に一因がある」と認め、バンス氏は「敗北の理由は戦争だ」と明言した。
思い起こされるのが、戦争が始まった直後の高市首相の言葉だ。
「世界中に平和と繁栄をもたらせるのは、ドナルドだけだ」
いま、高市氏が国際情勢と世論の双方を読み誤っていたことが改めて露呈した。
日本の有権者やマスコミも、この件をもっと厳しく指摘すべきだろう。当事者が戦争を選挙の敗因と認めたのに、日本国内では、当時の礼賛がほとんど検証されず、完全にスルーされている。
— 但馬問屋 (@wanpakuten) November 5, 2026
