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【この動画は見てくださいm(_ _)m】「現在日本は独裁国家であり非常事態である」という志位委員長の言葉をもっともっと真剣に受け止めるべきと感じました

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aadqq

共産党93年の歴史で初めて全国的な選挙協力を行う事を決断し、ほかの野党との連合政府を提案したという重い事実が、いかに現在の日本の状況が危機的であり、非常事態なのかを教えてくれます。そして、そういった事実がよくわかるのが今回の動画です。

「立憲主義が破壊されている中では政策うんぬんは成り立たない話」という観点から、やはり「国民連合政府」を絶対に実現する必要があると感じました。

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http://iwj.co.jp/wj/open/archives/267628
番組では冒頭、司会の小池晃氏(日本共産党副委員長)が、「国会で強行採決された安保法を、このまま放置することは許されない」と切り出し、今回、共産党が掲げた、立憲主義の再生と安保法の廃止が目的の政治構想「国民連合政府」では、政権交代を実現するための野党間「選挙協力」が柱になる、と説明した。

 小林氏は、共産党からのこうした提案を、自身がこれまで唱えてきた「野党連携」の主張と重なると、高く評価した。

 さらに小林氏は、安保法を成立させた安倍政権の国会運営を、「憲法の崩壊というか、国民主権の崩壊というか、議会も機能しなくなっている」と非難しつつも、野党がバラバラのままでは、国政選挙を何度行っても議席数で自民党と公明党の連立が勝ってしまうと訴え、次のように続けた。

 「選挙制度を変えられないなら、野党勢は自公政権に賢く学び、選挙協力の実施を通じて国会議席の過半数を握ること。そうすれば、過半数を根拠にした今回の与党の暴挙(=安保法成立)を、ちゃらにできる」

 志位氏は、「戦争法を廃止するには、新たな政府づくりが必要だ。それには野党間の選挙協力が必要。そのシンプルな構想が『国民連合政府』だ。提案した以上は、是が非でも結実させたい」と意気込んだ。

戦争法廃止へ日本共産党の提案――国民連合政府の実現を


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以下ネットの反応。

 

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