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【印象操作】テレビはイメージを固定化する妙な「役割語」をやめるべきだ。(例)北京五輪の調査、ウサイン・ボルトは「オレ」、マイケル・フェルプスは「ぼく」

投稿日:2016/10/07/ 06:06 更新日:

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以下ネットの反応。

もうテレビ見てる人たちは字幕・効果音などがないと何も感じ取れなくなっていると思います。僕は20年ぐらい前に「めちゃイケ」に字幕が出始めた時から「なんか操作されてる」という違和感を感じてました(さすがだね)。

メディアは印象操作をやめないので「メディアは印象操作をするもの」ということを多くの人が知るべきです。

 

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