【美川憲一が矢口真里にブチ切れ】茂木健一郎氏「こういう身内のどうでもいい話に(テレビの)電波を割り当てる意味はあるの?」

公開日: : 社会問題 ,

ggbftt

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00010001-musicv-ent
歌手の美川憲一が28日放送のTBS系『7時にあいましょう 共演NGの相手と禁断のご対面6連発SP』に出演し、元モーニング娘。矢口真里への怒りをぶちまけた。離婚騒動の最中、矢口にアドバイスした美川だったが、復帰して以降、一切連絡がない矢口にブチ切れ。番組では、そんな2人に対面の場が設けられた。

スポンサーリンク


以下ネットの反応。

見ず知らずの人(芸能人)同士のどうでもいいやり取りを見て何が楽しいのでしょうか?全く自分とは関わり合いのない人(芸能人)の不倫話(下半身の話)を聞いて何が盛り上がるのでしょうか?

これ昔から非常に疑問だったんですけど(「あいのり」とか意味不明でした)、やっぱしテレビばっか見てるとそっちの世界がスゴイ世界になってしまい、そこに住む人たちは特別な人になってしまうんですよね(せんのー)。

まあ、今の若い人たちは芸能人を特別視する人は激減している(趣味・興味が多様化して)と思いますが、中年より上の「テレビ世代」にはまだまだこういった変な人たちがたくさんいるので、「何が面白いの」というような基本的な問いかけは続ける必要があると思います。

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    芸能ジャーナリスト(笑)

    ストーカーやんw

  2. 匿名 より:

    つまらん。
    それより伝えるべきことが山ほどあるだろうが。

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

  • お問い合わせはこちら
    掲載できるかどうかはわかりませんし、返信・お礼などもできないかも知れませんが、情報提供もお待ちしております。
PAGE TOP ↑