【やっぱり隠ぺい】明日(10日)「自衛隊日報」問題で国会開催!な・の・に、稲田前防衛相は出席せず!自民党が出席を拒否!

公開日: : 政治経済 ,

日報問題で10日に閉会中審査 与党側は稲田氏出席に応じず

国会では、10日、安全保障に関連する衆参両院の委員会で、PKO部隊の日報問題をめぐる閉会中審査が行われることが正式に決まりました。一方で、野党側が要求した稲田元防衛大臣の出席に与党側は応じませんでした。

スポンサーリンク


以下ネットの反応。

安倍総理の「丁寧に」「謙虚に」説明するというのは大嘘だったことがさっそく判明しました。

企業とかもそうですけど、やっぱり、トップが変わらなきゃ何も変わりません。

こんな状況では明日の国会なんか、何も解明されないでしょう。

 

スポンサーリンク

スポンサーリンク

このエントリーをはてなブックマークに追加

コメント

コメント大歓迎です。一言からお気軽に。
  1. 匿名 より:

    戦闘行為があったとする日報があったとすると憲法違反だから
    やはり憲法改正しなくてはならないな。

  2. 名無しのK-POPファン より:

    何が反省して丁寧に説明するだ。
    全然してないじゃないか。

  3. 匿名 より:

    引退したアイドルみたい。また戻ってきそう…

  4. 匿名 より:

    国民の前から丁寧にこっそりと身を隠す。
    嘘と逃亡と出席拒否と国会は犯罪者の手本となるべき場所だったのか。

  5. 愛国者 より:

    クズ安倍が反省するわけない
    早く選挙やって政権交代しないと

  6. 匿名 より:

    右翼===逃亡犯。

    他に何も書くことは無し。

  7. 匿名 より:

    テレビ中継も無いのになんでそこまで逃げるんだろうなあ

  8. 匿名 より:

     丁寧に説明。

     大嘘内閣。

  9. 匿名 より:

    現在の与党により、国会と行政の関係が完全に行政優位に規定されてしまった。
    また、内閣人事局による高級官僚人事についても、時の内閣の恣意的人事が発令されることが定着してしまった。
    省庁の大臣・官僚による対国会説明についても、国権の最高機関が行政の正当性、妥当性を審議する国会と言う場においてすら、「破棄、不存在」、「信憑性」、「行政文書の当否」、「記憶によると、という前提つき答弁」などなどにより、国会が国民の負託にこたえ得る術をほとんど奪い去ってしまった。また、与党は、これで、この状況でよし、としている。
    政権交代により、与党が変わったことを想定すれば、全く同様若しくはこれら以上の技法により、行政府による立法府の無力化が進むであろうことを危惧する。
    現在は行政府に属する、実力組織はこの様な国家のありさまをじっと観察しているのではないですか、昭和初期のように。

  10. 匿名 より:

    日報問題の当事者が欠席して、この問題が解決できる訳がない。稲田氏は国会議員として歳費を貰っているのだから、出席すべき。稲田氏も豊田氏も歳費はもらっておいて、知らぬ存ぜぬは日本国民は絶対に許さないだろう。

Message

メールアドレスが公開されることはありません。

  • お問い合わせはこちら
    掲載できるかどうかはわかりませんし、返信・お礼などもできないかも知れませんが、情報提供もお待ちしております。
PAGE TOP ↑