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【京都は3分裂】希望の党が京都で初の地方組織を設立へ!前原氏や山井氏がメンバーに、枝野氏は山井氏にラブコール

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希望の党、京都府連設立へ 泉・前原氏ら、民進は3分裂

希望の党に所属する京都選出の国会議員が、京都府連を設立する方針を13日までに固めた。党国対委員長の泉健太衆院議員(京都3区)が会長に就き、民進党前代表の前原誠司衆院議員(京都2区)を含め計4人が発足メンバーになる。規約などが整い次第、府選挙管理委員会に設立を届け出る。希望では初の地方組織になるとみられる。

民進府連は地方議員が残って存続する一方、民進系国会議員が割れて希望、立憲民主両党の府連組織が発足。京都の民進は3分裂した形となる。
 希望府連には前原、泉両氏のほかに、10月の衆院選に京都5、6区で立候補して落選し、比例近畿で復活当選した井上一徳、山井和則の両衆院議員も所属する。

衆院選で、希望は党公認の5人と無所属で立候補した前原氏を合わせ、実質的に府内全6選挙区に候補を立て、民進府連の選挙支援を受けた。結果、京都1区で新人の嶋村聖子氏、4区で前職の北神圭朗氏が落選。比例票は府内3位の15万1千票だった。民進から分裂し、府内選挙区には候補を立てなかった立憲民主の19万2千票を下回った。
 立憲民主はすでに党幹事長の福山哲郎参院議員(京都選挙区)を会長に、府連を設立している。

希望・地方組織、全県に設けず 衆院選の落選者と意見交換会希望の党の古川元久幹事長は30日、10月の衆院選の落選者との意見交換会で、都道府県連を全国一律に設ける考えはないと明らかにした。「上意下達で、全ての都道府県で地方組織をつくるということはない。一律でなくていい。事情は異なる。地方の皆さんの意思を尊重したい」と述べた。

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以下ネットの反応。

なるほど、希望の党は地方組織を全くつくらないというわけではなく、それぞれの地方の事情でということなんですね。

京都には4人も国会議員がいるんだから、組織作らないわけにはいきませんよね。

そして、枝野氏から熱烈ラブコールを送られた山井氏が参加するという展開に。

「そうだ、京都住もう!」と思うぐらいの展開です。

 

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