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【ホント?】インフルエンザワクチンは乳児、中学生には予防効果なし

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インフルワクチン:乳児、中学生に予防効果なし

インフルエンザのワクチンを接種しても、6〜11カ月の乳児と13〜15歳の中学生には、発症防止効果がないとの研究成果を、慶応大などの研究チームが米科学誌プロスワンに発表した。4727人の小児を対象にした世界的に例がない大規模調査で明らかになったという。

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以下ネットの反応。

普通の人が予防接種(ワクチン)について考える方法。

ワクチン論争というのは絶えることがないですよね。僕も以前に1週間ぐらい調べてみたのですが、結論は出ませんでした。

今のところはワクチンは異常に儲かる(製薬会社が)、製薬会社とつるんでいる厚労省がオススメしている、「アメリカでは子供が18歳に至るまでに受けなくてはならない予防接種は、なんと68回にもなってしまったのです」ということなどから、かなり批判的ではありますが結論は出ていません。

間違いなく言えることは、ワクチンを甘く見ず、自分でよく調べて納得してから接種するかどうか決めた方が良いという事です。

それでも、この記事発症防止効果を謳ってるけど、インフルエンザワクチンは発症は防止できなくて、重症化を防止するというのが通説じゃなかったでしたっけ?

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