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【ユニーっ子として】「ユニー解体、優しさのツケ」(日経)優しさ?じゃないでしょう

投稿日:2019/06/18/ 09:17 更新日:

ユニー解体、優しさのツケ 「早いお別れ」の裏側

米国の小説家、レイモンド・チャンドラーの「プレイバック」の名セリフといえば「強くなければ生きていられない。優しくなかったら、生きている資格がない」。企業経営にも当てはまる名言だ。1月に解体の憂き目に遭ったスーパーの名門、ユニーグループ・ホールディングス(HD)は優しかったが、強くなかった。

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以下ネットの反応。

健康Mr.K
「おはよう、と 誰もが気軽~に言える店 今日も、明日も、明後日も、 ○○のみんなで力を合わせ 愛ある売り場を作りましょう ユニーのお店は ほにゃららららら~(開店前ソングですが、遅番メインでしたからあまり覚えてませんww)」私はユニーで育ったと言っても過言ではないほどの「ユニーっ子」です。そんな私から見ますと、ユニー衰退の原因は「優しさ」ではなく「ぬるさ」だと思います。親族経営、名古屋特有の「他社が成功」したら真似するを貫き続け、職場もゆる~い空気が蔓延、何十年も変わらぬ売り場、懐古趣味の人間には堪りませんが、お客としては行きたくない場所になっていました。経営判断もぬるかったんでしょうねぇ。「アピタ」は新形態でしたからわかりますが、「ユニー」の店名変更「ピアゴ」って何なん?と思いましたもん。お世話になったユニーの社員の人たちはどうなってしまったのか・・

 

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